認定施設 申請

○ 認定施設申請書 および 技能指導医の勤務(常勤)に関する施設長の証明書

○ 診療施設内容説明書

審査:書類審査

申請手数料 および 認定料:無料

資格:

  1. 大腸肛門病を扱う病院あるいは医院であること。
  2. 2017年1月1日から12月31日までの1年間に、200例以上の肛門手術があること。
  3. 技能指導医(日本大腸肛門病学会指導医)1名以上が常勤し、指導体制がとられていること。
    ※2018年度は初年度のため、日本大腸肛門病学会指導医とします。
  4. 手術例をNCD登録していること。

提出書類:

  1. 認定施設申請書および技能指導医の勤務(常勤)に関する施設長の証明書の正本1通およびその写し1通
  2. 診療施設内容説明書の正本1通およびその写し1通
  3. 常勤指導医の日本大腸肛門病学会指導医 認定証の写し 1通
  4. NCDにログインした初期画面をスクリーンショットした写し 1通
    (参考)NCD登録画面のサンプル

※スクリーンショットの方法

Macの場合
「Command」+「shift」+「4」を同時に押し、保存したい範囲をカーソルをドラッグして画面をキャプチャーすることにより印刷できます。

Windowsの場合
「Alt」+「PrintScreen」を同時に押し、画面をキャプチャーしてWord、Excelに貼り付けることにより印刷できます。